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民泊開始までの流れ(消防法への適合)

大山 俊郎
監修者 大山 俊郎

監修者:大山俊郎|税理士

大山俊郎税理士事務所代表。著書『SWOT分析を活用した【根拠ある経営計画書】事例集』。
社長が大きなお金を動かす前に、「その判断をしたあと会社にお金が残るか」を税務・資金繰り・銀行対応の視点から整理。年商50億規模の製造業で経営現場を経験。

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1.民泊する部分が確定した

2.管轄する消防署へ事前相談を行う(窓口は午前中のみ)

3.消防設備の追加の要否などを確認する

4.消防設備の設置工事(不特定多数が入る建物に変更するため、消防設備は現行基準のものになっているか)

5.消防法令適合申請書・使用開始届を提出

6.消防検査実施

7.支障なし

8.消防法令適合通知書交付

9.保健所へ

10.民泊開始

 

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    大山 俊郎

    大山俊郎税理士事務所代表税理士

    社長が大きなお金を動かす前に、税務・資金繰り・銀行対応の視点から「会社にお金が残る判断」を支援しています。

    年商50億規模の製造業で経営現場を経験。

    著書
    『SWOT分析を活用した【根拠ある経営計画書】事例集』

    近畿税理士会所属
    税理士番号:127208

    DREAM GATE認定アドバイザー
    イプロス掲載ページ

    大山俊郎のプロフィール

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