飲食店の創業融資は難しい・・・?その1

 

税理士 大山俊郎


「起業・会社設立前後の経営を誰に相談すればいいのかわからない…」「創業融資が成功する考え方や方法を学びたい!」 という方へ

このブログでは、年商50億・借入額20億円の会社での二代目経営者という経験を生かして、融資のための準備やノウハウを大公開します。

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一般的によく言われるのが、

 

「創業融資は簡単」

 

 

でも、創業融資は、普通の融資と比べて細かい条件が多くなります。

 

そりゃそうですよね。

 

今までその事業をやったことがない人に対してお金を貸すんですから…

 

 

それに、手続き的にも、一つ間違えると取り返しがつかないことにもなりかねません。

 

難しい部類の融資になります。

 

事業計画書を書き慣れている人(?)がいるかはわかりませんが、もしそういう方であれば間違いはないかも知れません。

 

ただ、初めて事業計画書を作る人がいきなり日本政策金融公庫の窓口に行っても、融資を失敗してしまうこともよくあることなのです。

 

事業計画書の作成には、「金融機関の側から見た」ポイントがあります。

 

そのポイントについて、飲食店を例にとってまとめていきます。

 

続きはこちらです。

 

 

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